(name of the tire)
(tire description)
POINT
01
トレッドパターンの改善により、さらにノイズを低減し静かな車内環境を実現。
02
優れたグリップ力と操縦安定性でワインディングロードでも安全に快適に走行。
03
「グリーン・チリ2.0・コンパウンド」がさらに進化し環境性能が向上。
EcoContact 6 Qのテクノロジー
低燃費
低燃費でロングライフ
ロングドライブでも環境への負荷を抑えるために、タイヤサイズ、構造設計の最適なバランス、そしてシリカ化合物の含有率を高めたハイテク・コンパウンドによって転がり抵抗を改善。燃料消費とCO₂排出を共に低減します。
ロングライフ
耐摩耗性を向上し、頼もしいロングライフを実現
GreenChili™2.0(グリーンチリ2.0)コンパウンドがタイヤの摩耗を低減するから、どんな道でも安心。長寿命により経済性も高めます。
コントロール
どんな状況でも高いコントロール性を発揮
テーラーメイドのパターン、非対称リブ、サイプ形状により、ウェットやドライなど、あらゆるコンディションで常に高い運転精度を実現。優れた安全性能もサポートします。
ロードノイズの低減
低騒音化のためにパターンをアップグレード
ブロック、サイプ、横溝のパターン技術を高めることにより、他のパフォーマンスを損なうことなく高い静粛性を実現しています。
安全・快適な移動を支えるテクノロジー
安全を守るContiSeal™
ContiSeal™は、釘や突起物によるトレッド面(接地部)の穴をインナーライナー上に配した粘着性の高いシーリング材が即座に密封するコンチネンタルのテクノロジーです。目安として、トレッド部の直径5㎜*)の以内の損傷はコンチシールが密封することで、パンクによる空気の低下を防ぎ、リスクを減らすことができます。ContiSeal™タイヤはサイドウォールのシンボルマークが目印で、一般的に販売されている全てのリムに対応します。
*)トレッド面(接地部)の5㎜以内の損傷でも空気漏れを防げない場合があります。
車内を静かにするContiSilent™
ContiSilent™は、コンチネンタルのタイヤノイズ低減テクノロジーです。トレッドの内側に取り付けたポリウレタン発泡剤の薄い層が、タイヤが回転する際の振動を吸収し、シャシーに伝わるバイブレーションを最小限に抑え、車内で聞こえる騒音を大幅に低減します。
走行を支えるSSR(SelfSupportRunflat)
SSR (SelfSupportRunflat)は、コンチネンタルが低偏平タイヤ用に開発したランフラットテクノロジーで、標準的なリムとの互換性を維持します。SSRは、サイド補強型ランフラットタイヤで、パンクなどで空気圧が失われた状態でも、サイドウォールの補強ゴムが荷重を支え、所定のスピードで一定の距離の走行が可能なため、スペアタイヤが不要になります。スペアタイヤを積まないことで、車両重量が減り、燃費が向上します。また、トランクルームに最大80リットルの空きスペースができます。ランフラットタイヤを装着する場合、4本での装着を推奨します(法律ではまだ義務化されていません)。またタイヤの修理は認められていません。
おすすめのハイパフォーマンス・エコタイヤ
ご質問はこちら
コンチネンタルにお問い合わせください。
私たちが専門知識を活かして、お客様のご質問にお答えします。