あなたは現在Japanのウェブサイトをご覧になっています。他の国のウエブサイトに移動することもできま す。
All locations

(name of the tire)

(tire description)

Passenger CarSummer Tyres

POINT

01

あらゆる走行シーンで、ハイレベルのグリップ力とハンドリング性能を発揮。


02

転がり抵抗が少なく、スムーズで快適なドライビング。


03

ドライ路面でもウェット路面でも優れたブレーキング性能。






ContiPremiumContact 5のテクノロジー

ハンドリング


あらゆる走行シーンで、確かなグリップとハンドリングを追求


ドライバーの操作に機敏に反応するよう開発されており、より優れたハンドリング性能と、確かなグリップ力を生み出します。




ブレーキング性能


ドライ/ウェット路面での短い制動距離


新開発のテクノロジーにより、ドライ/ウェット路面のどちらでもグリップするように設計されたタイヤは、制動距離を短縮してより高い安全性を確保します。




快適性


快適なドライビングと転がり抵抗の改善


より快適なドライビングを目指し、ハンドリング性能を向上。転がり抵抗の低減による低燃費も追求しました。



安全・快適な移動を支えるテクノロジー


ContiSeal™タイヤ

安全を守るContiSeal™

ContiSeal™は、釘や突起物によるトレッド面(接地部)の穴をインナーライナー上に配した粘着性の高いシーリング材が即座に密封するコンチネンタルのテクノロジーです。目安として、トレッド部の直径5㎜*)の以内の損傷はコンチシールが密封することで、パンクによる空気の低下を防ぎ、リスクを減らすことができます。ContiSeal™タイヤはサイドウォールのシンボルマークが目印で、一般的に販売されている全てのリムに対応します。

*)トレッド面(接地部)の5㎜以内の損傷でも空気漏れを防げない場合があります。


SSR(セルフサポート・ランフラット)タイヤ

走行を支えるSSR(SelfSupportRunflat)

SSR (SelfSupportRunflat)は、コンチネンタルが低偏平タイヤ用に開発したランフラットテクノロジーで、標準的なリムとの互換性を維持します。SSRは、サイド補強型ランフラットタイヤで、パンクなどで空気圧が失われた状態でも、サイドウォールの補強ゴムが荷重を支え、所定のスピードで一定の距離の走行が可能なため、スペアタイヤが不要になります。スペアタイヤを積まないことで、車両重量が減り、燃費が向上します。また、トランクルームに最大80リットルの空きスペースができます。ランフラットタイヤを装着する場合、4本での装着を推奨します(法律ではまだ義務化されていません)。またタイヤの修理は認められていません。



ディーラーをお探しですか?

おすすめのコンフォートタイヤ

PremiumContact™ 7
PremiumContact 7

幅広い車両コンセプトに対応するパフォーマンス・コンフォートタイヤ。

詳細を表示
Continental__UltraContact-UC-7__ProductPicture__45.png
UltraContact UC7

ドライビングに揺るぎない自信を。妥協のない技術追求から生まれたセーフティ・コンフォートタイヤ。

詳細を表示
ComfortContact CC7
ComfortContact CC7

もっと静かに、もっと心地良く。コンチネンタルの最新テクノロジーから生まれたサイレント・コンフォートタイヤ。

詳細を表示

ご質問はこちら

コンチネンタルにお問い合わせください。
私たちが専門知識を活かして、お客様のご質問にお答えします。